|
新しい記事を書く事で広告が消せます。 |
|
なかなかブログまで気が回りません(苦笑)
ホームページを作るうえで、気をつけないといけないのが ブラウザによる見え方の違い。 IEでは正常に見えてもOperaでみるとだめだったり、 逆もあったりします。 少しのずれは多少仕方ないんですが、なんかもうありえないくらい ずれてる場合もあります^^; で、ちょっと管理してるサイトの1週間のアクセスから 使ってるブラウザの割合を算出してみました。 Internet Explorer 24,132 82.51% Firefox 3,152 10.78% Safari 836 2.86% Opera 442 1.51% Chrome 430 1.47 数字はアクセス数です。(%は割合) こうみると、やはり根強いのがIEですね。 一般的なサイトで8割超えてます。 Fireoxもそこそこ人気、ボクは嫌いですが(笑) 1番好きなOperaや2番目に好きなChormeは最下位に近いですw まあ、それぞれのユーザビリティにあったものを使えばいいんですけどね。 ただ、Hp作成にかかわってる人間としては チェックするのめんどくさいです(苦笑) 話は変わりますが、ちょっと最近忙しすぎます(汗) この不景気にお仕事がたくさん来ることは非常にいいことなのですが、 てんてこまい(苦笑) 新しいことを今の時期に始めようと思ってたのですが、 予定を大幅に変更、秋まで現状維持っぽい感じです。 2ヶ月くらい前に始めたアクセスアップの新しいプランが うまくいってる分、そっちに時間をとられてしまっていて・・・・ それに伴ってネット広告の代理だのなんだの売り上げも上がってるのは うれしい限りなんですが、大変(苦笑) とりあえず、現状を打破しなければ! ではでは |
|
非常に忙しいです。(苦笑)
連絡遅くなってる方、申し訳ありません。 順次返信しております。 実はこの1ヶ月、音楽関係の仕事が舞い込みまくりで 非常に多忙でした。 一応、7割くらい片付いたので後は後片付け的なことばかり。 あ!そうそう、長年使っていたヘッドフォンが壊れました・・・・。 チョーショックorz でも、壊れた直後に・・・くれました(笑) 以前使ってたのはAKG K701。 今、アニメのけいおんで話題のやつです(苦笑) いや、買ったのは2、3年位前ですのでぜんぜん関係ないんですけどね。 ![]() このヘッドフォンの特徴は、なんといってもストレート。 低音、高音のバランスがよく音が非常に繊細に聞こえます。 作った曲を視聴するときとか、一音一音しっかり聴けるので最高でした。 でも、ご臨終。 確か、5、6万位しましたが・・(泣) よく持ったほうです。うんうん。 いや、やっぱり、イヤホンとかヘッドホンは消耗品ですので仕方ない。 修理に出そうかとも思いましたが、もらったやつが意外に気に入ってしまったので そっちを使ってますw AKG K242HD K242HD ![]() あ!ちなみに、ipodとかPCで音楽きくだけって人は こんな高いのいらないです。 僕自身、PC用はaudio-technicaのATH-SJ5 BKつかってます。 ![]() あくまで仕事用の道具としてのヘッドホンだと1万超えないと どうし用もない部分がありますが、普段はaudio-technicaのほうがすきw AKGは高いですしね・・・。 ヘッドホン選ぶときに一番、重要なのはもちろん音質ですが 何より装着感は大事です。 しめつけきついのだと、2時間以上つけれないのもありますしね。 ヘッドホンくれて倉持さんありがとうございます(笑) 今度、甘いものでもお礼にもっていきますw ってなわけで終わり |
|
もう、今の音楽市場がおかしいことはみなさん分かってると思いますが(苦笑)、
いや、純粋にCDはもううれなくなってるんですよ。 ダウンロード配信もだんだん主流になってきて、 YOUTUBEにいけば結構、無料で聞き放題。 CDはファンのアイテム、コレクターズアイテムみたいになってますよね。 だから、楽曲自体が問題ではなくなってきてる。 大体、CDの値段も高いし・・・(苦笑) 1990年代のバンドは、まだ一人一人のバンドとしての意味があった。 ギター、ベース、ドラム。 バンドごとに個性もあってすばらしかった。 でも、最近はどれもかれも似通ったり。 いい加減ラブソングばっかり出すのもやめろって感じですが・・・。 いや、うれるのはわかるんですけどね(苦笑) なんか、もういいバンドや、歌手ってのは出てこないじゃないかって思います。 少なくとも今の市場ではうれない。 市場を変えて売らないと音楽という文化は衰退するばかり。 The Who みたいなバンドが日本に現れないかなー・・・ 無理か(笑) 最近、活発に音楽関係の仕事もしてますが、 僕が音楽関係の仕事に携わるのは 10年後、20年後も街で流れる曲を作りたいから。 だと思います。 クラシック音楽は、今も演奏されてます。 さまざまな演者、指揮者のもと受け継がれて。 作った本人はとっくにいないのに。 日本で流れてる使い捨てのインスタントミュージックなんかじゃなく、 これから作る音楽も同じように何十年たっても流れ続けるように 色あせない音楽を形にしていきたい。 |




